沿革

1947年(昭和22年) 高知県で生姜栽培を開始
1950年(昭和25年) 生姜販売を開始
1960年(昭和35年) 定温倉庫を設置
1970年(昭和45年) 量販店むけ包装生姜の生産開始
1980年(昭和55年) 業務用加工生姜(漬物・おろし)の生産開始
1986年(昭和61年) 黄金しょうがの販売を開始
1988年(昭和63年) 有限会社 坂田信夫商店 設立
1992年(平成4年) 関連会社 株式会社 サカタ 設立
契約・直営農場で生姜の栽培を拡大
1994年(平成6年) 有限会社坂田信夫商店を株式会社坂田信夫商店に改組 
成長点培養による生姜栽培の確立 黄金しょうが『黄金の里』を商標登録
2001年(平成13年) 第三者機関による収穫品の残留農薬分析を開始
2002年(平成14年) トレーサビリティが可能なシステムの導入
2004年(平成16年) 農薬削減栽培の推進を強化する為に黄色防蛾灯を導入
2006年(平成18年) 本社・大津工場で「ISO9001」取得
2010年(平成22年) 生鮮生姜パッキングセンター稼動開始
生鮮生姜パッキングセンターで「ISO9001」取得
2012年(平成24年) 生姜専用大型冷蔵庫を新設
2012年(平成24年) ㈱サカタ・生姜の栽培でグローバルGAP第4版 認証取得
2014年(平成26年) 乾燥粉末工場の稼動開始
2016年(平成28年) 四万十市での生姜栽培を開始
2017年(平成29年) 本社工場「食品製造業」「缶詰又は瓶詰食品製造業」「食品の冷凍又は冷蔵業」のKochi HACCP 第3ステージの認証を取得
2017年(平成29年) 大津工場で「惣菜製造業」のKochi HACCP 第3ステージの認証を取得
2017年(平成29年) ㈱サカタ・生姜の栽培で「グローバルGAP第5.1版」を更新
2018年(平成30年) 第三(乾燥)工場で「食品製造業」のKochi HACCP 第3ステージの認証を取得

  • 坂田信夫商店HISTORY

    日本国憲法が施行された1947年。まだ、終戦の影が色濃く残り、世の中が騒然としている時代。私たちは当時の高知県香美郡土佐山田町で生姜の栽培をスタートさせました。

  • 代表挨拶

    弊社は人間尊重・家族愛・社会貢献・終わりなきチャレンジを基本的な価値観とし、社員自らが考え積極的に行動し限りなく進化していく、その中で会社自体を価値ある1つの商品として皆様に認めて頂き、これからも愛され信頼される企業であり続けるよう社員一丸となって取り組んで参りたいと思います。

  • 会社概要

    安心・安全という価値を提供し、お客様に愛され信頼される会社を目指します。創造・改革の精神を重んじ、常に新しい商品やサービスを提供し続けます。家族愛を基本に食を通じて社会に貢献して行きます。

  • 沿革

    1947年(昭和22年)高知県で生姜栽培を開始し、現在、生鮮商品・加工商品の販売を全国展開するまでの足跡を紹介します。

  • 部門紹介

    栽培から製造・販売までの6次産業をささえる部門を紹介します。

  • アクセス

    高知県内にある生鮮工場・加工工場のアクセスはこちらでご確認ください。他に北海道・東京・中部・関西・福岡に営業所があります。

  • メディア掲載情報

    新聞・雑誌・テレビなどで弊社および弊社の商品が取り上げられました。

  • CSR活動

    サカタグループは地域の環境を大切に、地域と共に発展して行くことを目指します。